今日はUNIT11の比較級と最上級に関する宿題からスタートです。Psyllobates terribilisについての8行くらい記事を読んで、「How does this animal make you feel?」に答えます。
「I meet this flog. but I just look, it is cute. I think there are no dangerous animal in Japan compareed to America.」
won'tとthere areは発音が難しかったです。口を縦に開くwon'tと口を横にするwant、カタカナでは「ゥオーント」と「ウォント」といった感じです。
won'tの後は動詞が来て、wantの後にはtoか名詞がくるので、微妙な発音でも通じますが、欧米人でも聞き違える可能性があるので、will notを使うそうです。
there areは「ゼアラー」と習ったことがありますが、本当は「ゼアアァ」が近いと思います。日本人が聞き取りづらいのは、実は欧米人も同じとのことでした。耳や脳の仕組みに大きな違いはなく、経験と知識から来るものみたいです。
その後は1ページ飛ばして、1ページ解いて、1ページ飛ばして、1ページは宿題、3ページ飛ばして、1ページ解いていきました。これはテキストに冗長表現があったり、単純につまらなかったり、時間がかかったりするページがあるからです。
今のPRE-INTERMEDIATEのテキストの前のELEMENTARYでも似た内容を習ったので効率的だと思います。ちなみに飛ばしたページは家で補習しています。
また、備忘録ですが、天候の良し悪しを比較するときは、「The Weather was worse in Macau than in Japan.」のように、betterやworseを使います。
「My Present job is better than my previous job.」
「Could you bring me a menu, please?」
「Could you tell me do you know my wallet?」
「Could you be quiet, please?」
「Would you like to go to the cinema?」
以上、比較の他に「~してくれませんか」も反復練習しました。人に頼むのがヘタな日本人には、違う意味でも良い手本になります。
道案内のようなテーマがベター
比較級で英語力アップを実感